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09/04/28

ジョルジャ・マレーシア

勝負となる第7ステージは、普久原をゲンティンの登りまで体力を温存させる為にチーム全員でアシスト。普久原はラスト10kmまでは先頭グループをキープしていたが、有力メンバーのアタックで、普久原はリーダーを含む少人数で遅れてしまったが、粘りの走りでトップから3分24秒遅れの17位でゴール。昨年より格段に登りが走れているのて、これからが楽しみです。

写真はラスト3km付近の普久原選手