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13/07/31
ミヤタカ、山岳賞奪―ッ取!!BAオフィシャルカメラ・レポVol.43 ツール・アルザス Etape6(第6ステージ) RIBEAUVILLE/CEMAY 139.6km。最終ステージ2つ目の最終山岳ポイント、最後の最後でウルトラ大逆転!! ロードレースの国で、ミヤタカがマイヨグランペールを纏った!!!!! 今夜は“上等”な酒で乾杯だ! どんちゃん騒ぎだーッ!(上品にお願いしますね)
13/07/30
Tour Alsace 第6ステージ, 清水選手山岳賞1位!
13/07/28
BAオフィシャルカメラ・レポVol.42 ツール・アルザスEtape5(第5ステージ) SELESTAT/MARKSTEIN 176.4km、最も険しい山岳コース。ツール・アルザス総合を賭けた勝負のEtape5。ここまでの4日間は、今日の為にあったと言ってもいいだろう。「さあ、行くぞ!」
13/07/28
Tour Alsace 第5ステージ
13/07/28
Tour Alsace 第4ステージ
13/07/27
BAオフィシャルカメラ・レポVol.41 ツール・アルザス Etape4(第4ステージ) DANNEMARIE/COLMAR 164.6km。選手にとっては、ほぼフラットに近いEtape4。総合を狙うアンカーとしては、無理に取りに行くステージではない。ここは、再びタイム差“ゼロ”を狙うステージだ。そして、ゴールラインでスタンバイするオフィシャルカメラが見た光景は、まるでシクロクロスのように?、ゲート脇のフェンスを選手と自転車が乗り越えて来る光景だった。
13/07/26
BAオフィシャルカメラ・レポVol.40 ツール・アルザスEtape3(第3ステージ)STRASBOUG/BISCHOFFSHEIM 153.8km。ミヤタカ第2位。トマ、ダミアン、バンソン、ショー(初山君)、スタッフ、監督、アドバイザー、チームの力が集まり、ミヤタカの背中を押した。「オオマエさん(オフィシャルカメラのことです)今日のレースは、99点です。でもね、あと1点をとるには、99点分より多くの努力が必要なんですよね。(笑)」と、笑顔で話す水谷監督。
13/07/26
Tour Alsace 第3ステージ, 清水選手2位入賞
13/07/25
Tour Alsace 第2ステージ
13/07/25
BAオフィシャルカメラ・レポVol.39 ツール・アルザスEtape2(第2ステージ)MULOUSE/HUMINGUE 157.6kmは、2級山岳と2つの4級山岳を持つコース。しかしデータ上では、それほどは厳しくはない山岳と読み取れ、アンカーのリズムを整えるには絶好のステージ。最初のGPM(2級山岳頂上の山岳賞ポイント)で待つ、オフィシャルカメラの左手甲に突如、線香花火の火玉が落ちたような熱さがッ。ファインダーを覗いていない左目で見ると、おいおい、緑色のアブちゃんが食事中じゃないの、ボナペティ。
13/07/24
BAオフィシャルカメラ・レポVol.38 「タイム差“ゼロ”のレース」。それがEtape1(第1ステージ)だ。
13/07/24
MTBチーム沢田時 全日本選手権優勝レポート
13/07/24
Tour Alsace 第1ステージ
13/07/23
BAオフィシャルカメラ・レポVol.37 西へ東へ、そして今度はバビューンと大きく西へー。オフィシャルカメラ、フランスはアルザスに、いるざす! Etape1(第1ステージ、7月23日)~Etape6(第6ステージ、7月28日) ツール・アルザスに出場するブリヂストンアンカーを激写します。
13/07/22
BAオフィシャルカメラ・レポVol.36 「おおお、これはロードレースと同じじゃん」。“いつもの”メインスタンド前、広―い道幅の舗装路に、スタート/ゴールゲートがほれ、ドーン! と。第26回全日本MTB選手権大会は、これまで主要な国内ロードレースの舞台となってきた、日本サイクルスポーツセンターで初の開催となった。
13/07/22
13/07/23-28 Tour Alsace UCI2.2に参戦。
13/07/20
全日本MTB選手権!速報
13/07/17
6/30(日)バイクフォーラム青山 ANCHORファンイベント「BRIDGESTONE ANCHOR CYCLING TEAMと走ろう」が開催されました。