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09/04/25
ジョルジャ・マレーシア
第6ステージは2回目のスプリントポイント通過後にリーダーと山岳に強いメンバーが含まれない14人の逃げに福田が入り、この逃げは吸収されず、最後は20秒リードしてスプリント勝負になり愛三工業の西谷選手が優勝!福田は9位に入った。
本日の第7ステージは、ツール・ド・ランカウイでもお馴染みのゲンティンハイランドの登りで、山頂までは登らず中腹ゴールとなるが、今日で個人総合成績が決まってしまう重要なステージとなります。
スタート前から暑く体力の消耗が激しいです。
