2007年4月15日
田代 15位
三瀧 20位
普久原、畑中、長沼、相川 途中棄権
スタートから10人のアタックが決まり、集団のスピードは50キロ以上のスピードで進む。後続は車1台が通過するスペースがない狭い道で、思うようにスピードが上がらない。
40キロ地点の視界が開けた場所でフランスナショナルチームがペースアップ。集団は分裂してあちらこちらで落車続発。チームからは、田代、三瀧が前方の集団に、畑中、普久原、長沼、相川は後ろの集団に取り残されてしまう。
先頭グループは25名の集団になったところでゴール地点を通過する町の周回に入った。起伏はないが、見通しが悪い狭いコースでアタックが繰り返されバラバラになった8名ほどが先頭。
2番目のグループの8人に田代が残りゴールスプリントで15位となった。大健闘の三瀧も最後遅れてしまうが20位でゴール。畑中、相川、長沼はゴールの町でタイムアウト。
アマチュアトップカテゴリーはさすがにレベルの違いを感じたが、若手の選手も十分戦えるレベルにある事を実感した。
次回4月21日のレースが楽しみである。
Circuit vins du Blayais 1(エリート)
フランス田代 15位
三瀧 20位
普久原、畑中、長沼、相川 途中棄権
スタートから10人のアタックが決まり、集団のスピードは50キロ以上のスピードで進む。後続は車1台が通過するスペースがない狭い道で、思うようにスピードが上がらない。
40キロ地点の視界が開けた場所でフランスナショナルチームがペースアップ。集団は分裂してあちらこちらで落車続発。チームからは、田代、三瀧が前方の集団に、畑中、普久原、長沼、相川は後ろの集団に取り残されてしまう。
先頭グループは25名の集団になったところでゴール地点を通過する町の周回に入った。起伏はないが、見通しが悪い狭いコースでアタックが繰り返されバラバラになった8名ほどが先頭。
2番目のグループの8人に田代が残りゴールスプリントで15位となった。大健闘の三瀧も最後遅れてしまうが20位でゴール。畑中、相川、長沼はゴールの町でタイムアウト。
アマチュアトップカテゴリーはさすがにレベルの違いを感じたが、若手の選手も十分戦えるレベルにある事を実感した。
次回4月21日のレースが楽しみである。